elle online 掲載 [幸せに働くためのオフィス最前線]

クリック↓ 幸せに働くためのオフィス最前線 計らずも、elle online に登場いたしました❤️ めっちゃ働いた6ー7月。8月は子どもの夏を充実すべく子育てに舵を切ります。こんな働き方もフリーランスだからこそ。ここまで色々あったけど、フリーランスという働き方は自分にぴったりだと思っています。

みつろうラップ

みつろうラップを新調😋 (蜜ろうを使った、 洗って何度でも使えるラップ) いつか手作りしたいなぁ、 ワークショップやろうかな✨

OREXIS オレキス (白金高輪・フレンチ)

OREXIS 白金高輪 目の前をよく通るが住宅展示場だと思っていた、気になってHPをみてみたらフレンチで、しかも子連れOKのファミリーデイ(ランチ・ディナー)があったので迷わず予約。 ・ 私ここ総合的にすごく好きだった!! グランメゾンのぶりぶりに洗練されたサービスはないけれど、オーナーやソムリエールさんのさりげないあったかさ、何よりオーナーの安定感すごい、夜の帝王って感じ。 お料理も特に目新しさはなくさりげない。モダンでアダルトだけど素朴で、どれもとっても優しくて、なんだかホッとする味。濃くないから好み。 そしてジローさまが飲めると幸せね😍 ・ 私は私に刺激を与えてくれるような背伸びフレンチに目がないけれど、こういう地に足がついたフレンチは、私にとっては日常の延長に絶対必要なもの。 誕生日などの記念日というより、頑張った後のご褒美など美味しい食事とお酒!な時におすすめ。 お料理さりげなくて、ワインを飲ませる古き良きフレンチスタイル、こういう良店は永遠だ。 ランチもあるみたいだけどやっぱり夜推しだな、是非ワインを!夜コースはファミリーデイだったからかな、8500円1本なんだけど、次回はもう少し高い食材でシェフの実力をみてみたい、ということで珍しく次回の予約をして帰りました。 ・ こういうノーマークだったお店がストライクの時の喜びったら!✨🤣 #OREXIS #オレキス #白金高輪

無題

主に圧倒的に睡眠不足の時が多いんだけど、明け方に部屋のどこかで没していて、朝日で目が覚める。 なかなか強い光が差し込んでいて、とても幸せな気持ちで目がさめる。私は完全に寝ぼけていて、幸せであるということしかわからない、自分が何者で、どこにいるかわからなくなるんだ。 この先に対する不安を何ひとつ背負っていない状態で、その心身の軽々しさに、朝光もあいまって、ここは天国なのかと本気で一瞬、思う。 そしてその後は、お決まりのように、実家に住んでいた大学生の自分、週末の朝に瞬間トリップする。 遅く起きた朝、既に私の部屋の窓は母により開け放たれていて、微睡む風と白い朝日がちらちらとレースのカーテンを揺らしていた。顔に光があたる。大好物のもやし炒めの微かな匂いと、1階で父が話す声、時折相槌を打つ母の短い声。 それをささっと確認して、すべてを完全に抱きしめて、私はまた二度寝をしたんだ。 (多分私の人生で最も幸せな瞬間のひとつだったんだと思う) 天国かと疑い、その後、実家の朝を思い返すのは、おそらく0.3秒くらいの出来事。 そしてその後0.2秒ほど、ここがどこで、自分は何歳なのか、混乱する(カフカの変身や浦島太郎はこんな気分だったのだと思う)。 私は今天国でも実家でもないところで、結婚もして、子どももいて、もう母はいないことを自覚する。あの頃は遠い昔だということも。 ここまで1秒にも満たない。 最初の軽々しさは、夏の冷房きんきんに聞いた部屋で昼寝をする小学生のような感じだ。 力強く守られていて、整えられていて、自分に何の責任もない、肩凝りも腰痛もなくて、そうか、もしかしたら、天国じゃなく

熱中症予防の超簡単自家製ドリンク

なつ、、、 あつい、、、 私、瀕死、、、 皆さま大丈夫? 子どもは暑くても元気ですね ^ ^ 夏場の熱中症予防対策として、水分だけではなく塩分を合わせて摂取することが推奨されています。 また市販の清涼飲料水も「熱中症対策」と表示が許されるものは、ナトリウム濃度として、少なくとも、飲料100mlあたり40〜80mg。食塩相当量として0.1〜0.2gのものです。 (厚生労働省HPマニュアル記載の値に基づく。一般社団法人 全国清涼飲料連合会 「 熱中症症対策」表示ガイドライン より抜粋) 巷でたくさん自家製経口補水液の作り方出回っておりますが、 ここで流行りにのって、我が家の超簡単につくれる手作りのドリンクをば (5年前にブログにアップしたものです。5年前は厚生労働省、明確に塩分濃度0.1ー0.2%推奨って言ってた気がするんだけどなぁ、今は明示してあるものがないんです、気のせいだったかなぁ) お水  500ml レモン/ライム  半分 黒糖/砂糖  大匙2杯 塩  小匙1/4杯 これらを、お塩・お砂糖が溶けるまでよく混ぜるだけ! 我が家ではミネラルの多い黒糖を大匙1.5杯で作っています(それでも甘いの、、、) 薄いコーヒーみたいな、かなりすさまじい色になります。汗 黒糖はとっても溶けにくいから、はじめにお湯少量で黒糖とお塩をきちんと溶かして、あとからお水を足すよ。 レモンでビタミンCがとれるからわたくしの日焼け対策希望、うちは丸丸1個絞っています。 ライムでもとてもいい、ビタミン豊富だし、葉酸もとれるからgood ! お水は炭酸でも、とっても美味しいの! (最近 ソーダ

祇園祭 2018

祇園祭 2018年 毎年恒例の祇園祭は、母が亡くなってより一層特別なものとなった。お祭り大好き、とりわけ祇園祭をこよなく愛した母の魂は、必ずここにやって来ているだろうから。 私は祇園祭に、母に会いに来る。 今年は山鉾巡行までいられないけれど、宵々山から家族で浴衣を着て、そぞろ歩いてみた。 夜店も人混みも好きじゃないけれど、それぞれの山鉾とお囃子の音は、ずっと佇んでいたい、泣きそうなくらい。ここには神が宿っているのだということは私にもわかる。 お囃子を聞きながら、亡き母に焦がれ、我が子の成長に感謝し、そして母を亡くした父がこの先も幸せであって欲しいと強く思う。 毎年、郭巨山に伺って、h君のご実家で他愛もない話をして、去年の粽をお返しし、新しい粽をいただいて帰る。 自宅に帰って額装に粽を飾る。 初詣よりも尊くて、清々しくて、私が大切にしている行事。 溶けそうなくらい暑い(38度)、平成最後の夏。 祇園祭を定点観測としてみると、 私の人生は、想像以上にぐらぐら不安定で、未熟で、眩しくて、ドラマティック。 平穏無事な1年を過ごして、 来年もまたみんなで来られますように。

伯方の塩 「塩と健康レシピコンテスト」

伯方の塩 「塩と健康レシピコンテスト」で特別賞をいただいたので授賞式に伺いました✨😘🎉 伯方の塩社長さまと 汗をかいてミネラル不足になりがちな今の時期には、お塩大事よね

食事の楽しみ

子どもを送り、仕事をして、気が付いたら夕方のお稽古送迎の時間になっています。 そして怒涛の夜の一番慌ただしい時間を過ごし、気付いたら子どもと一緒に寝落ちしていて、夫が帰宅し慌てて食事の準備をして、酒(ガソリン)を投入、キッチンを片付けて、渾身の力を振り絞ってPCを開き、仕事を再開する毎日です。 こんな殺伐とした日常は望んでいなくて、日々いただいた仕事を精いっぱいこなしてるだけなのに、何故かいっぱいいっぱいで、ついこの間2018年になったと思ったのにもう7月だよ... 1日の終わりには30分でも好きなこと(ネイル塗ったり、テレビみたり、読書したり)をしたいと思っているのに、その時間すら取れない程日常に追われています。最近は土日も仕事(丸1日じゃないけど)。 リフレッシュは週1のピラティスかな。 きっとみんなそうだよね。 それで、何を言いたいかといいますと、そんな私の唯一の楽しみは必然的に食事になるわけですよ。だって忙しくてもどうせ3回食べなくちゃいけないんだからね、楽しい時間にしたいわけです。 そこで今日のお昼ご飯をオフィスにて。12時までなんて到底待てなくて、11時半前にいそいそと明るい窓際のほうの席に移り、朝詰めただけのお弁当を開ける。 ・嗚呼今日はお米の炊き方がゆるかったな、 ・この豚肉の味付けなかなかよかったから、今度はこれを牛肉でやってみよう、そしたら塩ダレっぽくもっとニンニク聞かせてもいいかも。 ・やっぱアスパラは何もつけないに限るよねえこの苦味最高! ・かぼちゃの皮がいつも通り蒸したはずなのにパリパリしているのは一体なんでだろう ・てかこの塩昆布やっぱりおい

書籍「子どもの頭がよくなる食事」出版記念セミナー

昨日、書籍「子どもの頭がよくなる食事」出版記念セミナーが無事に終了いたしました。 20名びっちり満員御礼 お忙しい人たちの貴重な日曜日、暑い中来てくださり、たくさん笑ってくださり、ほんとにほんとにありがとうございました 今回は普段講座でお話しするようなことも織り交ぜつつ、「忙しい!」を切り口に、実践をキーワードにして内容を組み立てました。 特に「食事作りの効率化」の部分はコンテンツ初おろし。毎回、コンテンツの生みの苦しみは2日間眠れないという犠牲の元に成り立ちます。 今回は帯状疱疹が痛くて痛くてマジでキツかった... 私は体力がないながらも、仕事をし、家事をし、育児に全力で取り組んでいます(←選挙公約かw)。毎日気を抜くとこのまま失神するんじゃないかっていうくらい意識朦朧になりながら頑張っていると、胸を張って言えます。体力ないだけ...ほんとに... そして私は、全ての大人が頑張っていると思います。女も男も、子どもがいてもいなくても、結婚しててもしていなくても。 少なくとも私の周りには、頑張らない、向上心の希薄な腑抜けた大人は1人もいません。 みんなが!頑張ってるんだぜ!! まだまだ、家族の食事に関する責任を一身に背負っている女性が多いなと感じます。仕事をしながら、育児をしながら...毎日パーフェクトな家事は無理。 それでも、食に関するこだわりや大切にしたい矜持はそれぞれ抱いているはず。 そのバランスを探りつつ、ふとした瞬間に感じてしまう、自分や家族の食事に対する不安や罪悪感を、少しでも減らしていきたい、そのためのお手伝いができたらなと思います。 嗚呼2時間あっという間で話した

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